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CTC独自の多様なオークションタイプ

CTCのリバースオークションの特徴


CTCのリバースオークションは購買アイテム毎に異なる「サプライヤ間の競争環境」、「バイヤ担当者が選定時に重視するポイント」「サプライヤの強み」などに応じて、様々なタイプのオークションを戦略的に使い分ける事ができる点が他社にない大きな特徴です。

リバースオークション型


シングル型 シンプルな競下げ入札を開催したい場合 最も一般的なリバースオークション 総合評価型 取引実績、技術力、提案内容などコスト以外の評価項目を加味した選定を行いたい場合 総額は自動計算 マルチ明細型 入札価格の明細も含めて比較検討したい場合 総額は自動計算 マルチ並行型 多購買アイテムを効率的に同時並行で選定したい場合 ハンデ有無はバイヤのみ認知 シェア割型 特許所得済 複数サプライヤへの分散発注を前提とする調達円件で獲得シェアの大小を競う入札形式。上位シェアと下位シェアの首位価格の価格差に応じ動的に獲得シェアが変動する方式 1位は2位を引き離すとシェアが拡大。2位は1位に接近するとシェアが拡大 その他オークションタイプ 上記以外にも実際の購買案件に適用し易くなるよう考案された様々なオークションタイプが実装されています。 例:公募型オークション、海外オークションetc

エスカレータ型


ダウン型 特許申請中 一定の時間間隔でバイヤ側から「高価格→低価格」へと価格提示を行い、最後に残った1社を落札者とする方式 アップ型 特許申請中 一定時間間隔でバイヤ側から「低価格→高価格」へと価格提示を行い、最初に入札した会社を落札者とする方式

通常入札


制限時間内で1回のみ入札を行う方式
官公庁等で行われる一般的な入札

POINT 弊社では多様なオークションタイプの中から、購買案件毎の特性を踏まえ、最適なオークションタイプを事例を交えてご案内するサポートを提供する事ができます。詳細は「リバースオークション活用事例」、や「サービスのラインナップ」を参照下さい。
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